学校福祉協会は、命ある食材を大切にし、お客様に食事という架橋を結び 夢と楽しみをお届けします。

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一般財団法人 学校福祉協会

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東京都文京区関口1-23-6 プラザ江戸川橋B-101

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沿革

当社財団法人設立背景は、戦後混乱期に各大学の有志学生が集い、学生食堂を立ち上げた。直後運営途上に世の中の要請を受け財団法人学校福祉協会の設立に至った。

昭和25年 財団法人学校福祉協会(理事長 藤野千代)文部省認可を受け設立
都内受託食堂開設(大学6校)
昭和35年 中部地区(社員食堂)、千葉地区(大学)に受託食堂開設
昭和40年 広島地区(社員食堂)受託食堂開設
昭和41年 九州地区(社員食堂)受託食堂開設
昭和46年 国の指導により民間職域食堂を分離の示唆を受理
昭和47年 東北地区(高校)受託食堂開設
昭和48年 民間職域食堂部門を㈱東京集団給食技術研究所に移管
昭和49年 茨城地区(大学)受託食堂開設
昭和51年 九州地区(大学)東北(高校)受託食堂開設
昭和57年 財団法人学校福祉協会下山 武士理事長に就任
昭和59年 文部大臣表彰受領(学校給食功労)
昭和60年 財団法人学校福祉協会創立35周年
平成元年 文部大臣表彰受領(学校給食功労)
東北、関東、中部、西日本、中国四国、九州各地区大学高校を主体に受託食堂開設
平成3年 広島地区(病院)受託開設
平成10年 関東地区(大学)受託食堂開設
平成20年 財団法人学校福祉協会 鴨下 一寿理事長に就任
平成24年 広島地区(病院、郵便)受託開設
平成24年 九州地区(自治体)受託開設
現在 全国受託食堂開設80ヶ所

 

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